最強のチントレ5選!種類から具体的な方法まで解説します!

男にとってペニスの大きさは大事ですよね。

それは「女性にどう思われるか」だけではなく、男としての「プライド」にも関わってきます。

ペニス増大を始めようとしているあなたには、是非チントレを試して欲しいです。

ペニス増大方法には様々ありますが、中でもお金のかからないチントレは、初心者でも始めやすいのが特徴です。

筆者もチントレを半年続けたことで何とか3.6㎝の増大に成功し、男としての自信を取り戻したという過去を持っています。

チントレは、他の増大方法との併用も簡単なので、試して損はありません。

この記事では、5つのチントレ方法をご紹介します。

  • ジェルキング
  • 引っ張り法
  • ミルキング
  • クランピング法
  • スクワット

目的に合わせてご紹介しているので、是非自分に合った方法を選んで試してみて下さい。

理想の下半身を手に入れる第一歩を踏み出しましょう。

チントレを始める前にやっておくと良いこと2つ

スポーツでもそうですが、いきなり激しい運動をすると怪我のリスクが高まりますよね。

同様にチントレを、自然状態からいきなり始めてしまうと、ペニスを痛めてしまう恐れがあります。

万が一の事故を避けるためにも、チントレ前の準備は怠らないようにしましょう。

また、チントレの効果を高める働きもあるので是非やることをオススメします。

  • ペニスを温めよう
  • ローションなど潤潤滑剤を用意しよう

ペニスを温めよう

ペニスは冷えていると縮んで固くなってしまいます。

冬のペニスや睾丸がキュッとなっているのはそのせいです。

そこでペニスを温めてあげることで、柔らかく伸びやすい状態になります。

オススメの温め方としては2通りあります。

  • 温めたタオルを使う
  • お湯で温める

温タオルの作り方は簡単。
タオルを濡らして30秒電子レンジで温めるだけです。

温タオルでアソコを1分くらい温めれば十分です。

入浴中にお湯で温めてしまう方法です。

こちらの方が、温タオルを使うより簡単なのでオススメ。

40度程度のお湯で30秒くらい流しておけば問題ありません。

もちろん湯船に浸かってもOKです。

ローションなどの潤滑剤を用意しよう

チントレはローションなどの潤滑剤を用意するとやりやすいです。

摩擦が減るので、包皮を巻き込んだり、皮膚が切れてしまったりするリスクが小さくなります。

チントレの方法によっては不要です。

ローションや増大クリームが理想ですが、無ければ石鹸でも代用可能です。

  • ローション
  • 増大クリーム
  • 石鹸、シャンプー、ボディソープ

目的別のおすすめチントレ方法5つをご紹介!

それでは、おすすめのチントレ方法を5つご紹介します。

どの方法もお金はかかりませんし、特別な道具も必要無いので、今すぐに始められます。

チントレを始める前に知っておいて貰いたいのは、チントレは実感までにある程度時間が必要だということ。

最低でも半年は継続した方が良いでしょう。
根気が必要ですが、増大に努力はさけて通れぬ道です。

目的 方法
ペニスを長くしたい! ジェルキング、引っ張り法
亀頭を大きくしたい! ミルキング
ペニスを太くしたい! クランピング法
勃起力を上げたい! スクワット

ジェルキングはペニスを長くするチントレ

ジェルキングは、ペニスに血液を送り込み、長くするのに有効です。

ちなみにジェルキングは「jerking」をカタカナ読みしたもので、意味は「ぐいと押すこと」です。

  1. ペニスを半勃起状態にし、潤滑剤を塗り込む
  2. 親指と人差し指で輪っかを作る
  3. 竿の根元を輪っかで、少し力を入れて握る
  4. そのまま根元から亀頭に向かって、ゆっくりスライドさせる
  5. 亀頭の根本(カリ)で止めて10秒キープ
  6. 1~5を20回繰り返す

これを毎日やってください。

5分程度で終わるので、そこまで負担にはならないはずです。

3ヶ月~半年で効果が表れてきます。

  • 潤滑剤を使いましょう!
  • 必ず半勃起状態で!
  • 力を入れすぎないように!

潤滑剤が無いと、皮ばかり動かしてしまい意味が無いどころか、包茎が悪化してしまう場合もあります。

フル勃起状態だと、硬すぎて血液が上手く送り込めないですし、そのまま力強くやってしまうとペニスを傷つけてしまいます。

握る力が強すぎると、ペニスを傷付けてしまいます。

ペニスを長くするなら引っ張り法も有効です。

  1. 通常時のペニスを用意します
  2. 亀頭を持ちます
  3. ペニスを痛くならない程度まで前に引っ張ります
  4. ゆっくりと戻します
  5. 1~4を30回繰り返します

引っ張って伸ばす方法は、イタリアのトリノ大学の研究によって、実際に効果も実証されています。

器具を使う方法としては、けん引により伸長させる方法が最も効果的なことが分かった。実験対象者は計109人で、平均で1.8センチ伸びたという研究と、平常時で2.3センチ、勃起時で1.7センチ伸びたという研究があった。

引用:ペニス伸張法「一部は効果的」、伊論文

注意点は2つあります。

  • 通常状態で!
  • 力強く引っ張りすぎない!

勃起状態だと、ペニスに伸縮性が無いので出来ません。

通常状態~やや勃起くらいまでなら出来ます。

ペニスの筋繊維を痛めてしまう恐れがあるため、優しく引っ張りましょう。

ミルキングは亀頭を大きくするチントレ

ミルキングは、亀頭に集中的に血液を送り込むことで、亀頭を大きくするチントレです。

その名の通り、牛の乳を搾るような動きが特徴です。

  1. ペニスを半勃起させる
  2. 竿の根元に小指、亀頭側に人差し指が来るように手をセット
  3. 牛の乳を搾るように、ゆっくりと小指から順番に握りこむ
  4. 亀頭が充血した状態で30秒キープ
  5. 1~4を10回繰り返す

慣れてきたら20回、30回と回数を増やしていきましょう。

3ヶ月~半年で亀頭の大きさに変化が出てきます。

  • 力を入れすぎないように!
  • 1分以上キープしない!

ペニスを傷付けてしまい、逆効果になってしまいます。

長時間、充血状態キープするとうっ血してしまう恐れがあります。

最悪の場合、細胞が壊死するかもしれませんので、長くても1分以上はキープしないようにしましょう。

クランピングはペニスを太くするチントレ。

竿の根元で血液の循環を止めることで、ペニスに血液を貯めるトレーニングです。

通常の勃起状態よりも更にパンパンに勃起させることで、だんだんと血液の容量が増え太くなります。

  1. ペニスを半勃起状態orフル勃起状態にする
  2. 竿の根元を抑え120%のパンパン状態にする
  3. この状態を30秒キープする
  4. 1~3を10回繰り返す

注意事項は1つ。

クランピングは、コックリングを使うことで、より簡単に出来ます。

「クランピングを継続していきたい」と思う方は、コックリングの購入も検討してみると良いでしょう。

  • 1分以上キープしない!

長時間血流が滞ると、血管に悪影響を及ぼします。

内出血を起こしたり、うっ血したりするので、1分以上の長時間血を止めるのは避けましょう。

5. スクワット

「勃起力をアップさせたい!」「中折れに悩んでいる…。」という方にぴったりなのがスクワットです。

スクワットは太ももの筋トレだと勘違いしていませんか?

実は、スクワットをすれば、PC筋という勃起を支える筋肉も鍛えられるうえに、下半身の血流が良くなります。

有名なAV男優のしみけんさんもスクワットをオススメしています。

  1. 足を肩幅に開き、手を前に突き出します
  2. お尻を突き出すようにして、太ももと地面が平行になるまで10秒かけて腰を降ろしていきます
  3. 太ももと地面が平行になったら、また10秒かけてお尻を上げていきます
  4. この時膝は伸ばし切らないようにします
  5. 1~4を10回繰り返します

これが1セット。

運動不足の人は、これだけでも筋肉痛になるかもしれません。

慣れてきたら回数をドンドン増やしていきましょう。

しかし無理は禁物です。

  • 腰を降ろしたときに、膝がつま先より前に出ないようにしましょう!
  • 無理をしない!

膝がつま先より前に出るような前傾姿勢になってしまうと、膝に体重がかかり、関節への負担となります。

また猫背にもなってしまうので、注意しましょう。

例えば、筋肉痛のままトレーニングを行うと、筋肉組織が破壊され、筋肉が縮んでしまい逆効果です。

関節や筋肉に余計な負担をかけないためにも無理はしないように。

「全体的に大きくしたい」「何から始めれば良いか分からない」という人に向けて、筆者が実際に試した、「最もペニスに効く」チントレメニューをご紹介します。

それが「ジェルキング+ミルキング+スクワット」の組み合わせ。

ペニスの長さ、太さ、勃起力に満遍なくアプローチが可能で、バランスが悪くなる心配もありません。

ジェルキングもミルキングも半勃起状態で行いますので、その点も相性が良いです。

  • ジェルキング(ペニスを長くする)
  • ミルキング(亀頭をデカくする)
  • スクワット(勃起力を上げる)

より効率的にペニスを増大するために

正直に言うと、ペニス増大にはチントレだけで十分です。

しかし今から紹介する方法と併用することで、効率を高めてくれます。

筋トレの際に、プロテインを飲めばより効果が高まるのと同じことです。

  • 増大サプリと併用しよう
  • 増大クリームと併用しよう

増大サプリでアルギニンとシトルリンを補おう

増大サプリには有効成分がたくさん含まれています。

例えば、増大サプリに必ずといっていいほど含まれている成分に、シトルリン、アルギニン、亜鉛などがあります。

シトルリン 血流促進
アルギニン 成長ホルモン分泌促進、血流促進
亜鉛 男性ホルモン分泌促進、精子増産

せっかくチントレをして、ペニスを大きくしても、中に入る血液が少なければ意味はありません。

血流促進効果がある栄養素を摂取することで、血をたくさん送り込みパンパンに勃起することが出来るようになります。

これらの成分のほかにも、ジオパワー15やアミノシールといった特許成分もオススメです。

「チントレを半年続けたが効果が無かった…。」という人も増大サプリとチントレを併用し始めてから、急激に成長することもあります。

お金に余裕がある人や、どうしても増大を成功させたい人は是非試してみましょう。

増大クリームと併用しよう

増大サプリは聞いたことがあっても、増大クリームの存在は知らない人も多いのではないでしょうか?

増大クリームは、ペニスに直接塗るクリームです。

いくつか種類はありますが、筆者がオススメしたいのは、マッサージローションタイプのもの。

なぜかというと、チントレのローション代わりに使えるからです。

ローションを別で買う必要もなくなり、加えて増大効果も付いてくるので一石二鳥です。

増大サプリと同じ成分が含まれており、増大効果もあります。

  • シトルリン…血流促進効果
  • アルギニン…成長ホルモンを増やす

皮膚から直接成分を吸収するので、塗った直後からポカポカとした温感があり、高い実感力を誇ります。

この記事では、目的別に5つのチントレ法をご紹介しました。

目的 方法
ペニスを長くしたい! ジェルキング、引っ張り法
亀頭を大きくしたい! ミルキング
ペニスを太くしたい! クランピング法
勃起力を上げたい! スクワット

複数の種類を並行して行うことで、満遍なくペニスを鍛えることが出来るので、慣れてきたらやってみましょう。

筆者のオススメメニューは、「ジェルキング+ミルキング+スクワット」の組み合わせです。

チントレの前は、下記2つを準備しておくことで、チントレの効果を高めると同時に、怪我のリスクも下げられます。

  • ペニスを温めよう
  • ローションなど潤潤滑剤を用意しよう

また、「もっと実感したい!」「どうしてもペニス増大を成功させたい!」
という人は、増大サプリや増大クリームと併用するのがオススメ。

何はともあれ、チントレは地道に継続するのが一番重要です。

急がば回れの精神で頑張りましょう。